飲むドモホルンリンクル

飲むドモホルンリンクルの副作用

更新日:

飲むドモホルンリンクルの全成分

飲むドモホルンリンクルの全成分は以下のようになっています——

コラーゲンペプチド、ゆず果汁、グラニュ糖、はちみつ、クワンソウエキス、大麦乳酸発酵液ギャバ粉末、月桃葉エキス粉末、金時ショウガエキス、アマニ抽出物粉末、ユズ種子エキス加工粉末、パイナップル果実抽出物(セラミド含有)、サケ軟骨抽出物粉末、酸味料、ゆず香料、甘味料(ステビア)、ヒアルロン酸、乳化剤

ちなみに最後の乳化剤の原料となっているのは、甘藷、大豆、キャッサバ、サトウキビ、テンサイ、トウモロコシ、パーム、ヤシです。

以上で分かる通り、合成着色料、合成香料、合成保存料、防腐剤などは一切使っていません。天然由来の成分ばかりなので、安心して長期に渡って摂取できます。

ただ、原材料の一部にサケ、ゼラチン、大豆を含んでいるので、それらに対するアレルギーのある人は注意して下さい。

肌のターンオーバーについて

飲むドモホルンリンクルは、ネットの口コミサイトでも好評を博している美容ドリンク。睡眠の最初の3時間に分泌される成長ホルモンのパワーを高め、肌のコンディションを正常化していきます。

ちなみに肌のターンオーバーについて聞いたことはありますか? 美容関係の広告などでよく出てくる言葉です。

ターンオーバーはアルファベットで記すと「turnover」。一般的には「売上高」「どんでん返し」といった意味なのですが、生物学では「代謝」という意味で使われます。

代謝も美容用語としておなじみ。「基礎代謝」という用い方で、ダイエットの解説によく出てきます。あまりに広い意味があって定義しづらいのですが、簡単にいうと体内に取り込まれた食材などを新しい組織・細胞に変え、古くなった細胞や老廃物を体外に出してしまう働きを指します。

肌は直接体外の世界にさらされているだけに、新しい細胞と古い細胞が入れ替わる代謝の活動が盛んです。しかし、食事、睡眠、運動などの生活習慣が崩れると、この代謝作用が悪化し、本来捨てられるべき老廃物がどんどんたまっていくことになります。

そうなると表皮部分も新しい細胞が得られず、見た目もいかにもくたびれた感じになり、コンディションが悪化していくのです。

この代謝、つまりターンオーバーで大事な役割を担っているのが成長ホルモン。

飲むドモホルンリンクルはこの成長ホルモンの分泌を活性化。ターンオーバーを正常化して細胞を生成し、肌に潤いとハリをよみがえらせます。

匂いと味について

飲むドモホルンリンクルの匂いと味について

飲むドモホルンリンクルを飲む前は、「漢方の成分がいっぱい入っているから、独特の臭みがあって、味もよくないんだろう」と勝手に考えていました。

しかし実際に口にしてみると予想を完全に裏切られました。臭みなどまるでなく、ゆずの香りが爽やか。ゆずポン酢の匂いを思い出せば、なるほど、と思ってもらえるかもしれません。

匂いだけでなく、味の方も決してまずくはありません。私にとっては好みといえる味で、むしろ美味しいと思いました。

飲みやすさも問題がなく、甘さがあるせいでゴクゴク頂けます。普通のジュースのような感覚です。

はちみつも配合されているので、「ゆずはちみつ味」ののど飴を連想させます。

口コミサイトでは時々「まずい」「口に合わない」というレビューがありますが、あくまで好みの問題でしょう。

-飲むドモホルンリンクル

Copyright© 飲むドモホルンリンクルの口コミ・効果 , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.